2011年06月04日(土)
徒然探検隊 ハワイ島漫遊記 【2日目 ケアラケクア湾】
キャプテンクックの慰霊碑の前に広がる、ケアラケクア湾。
ここでのシュノーケリングをしたくて、はるばる山を下って来ました。
ケアラケクア湾は水中州立公園であり、海洋保護区ともなっています。
上から見ても、珊瑚礁が見えるほどきれい。
ハワイ島の中で、いやハワイ諸島の中でも
ベストシュノーケリングスポットとも呼ばれているポイントです。
ほとんどの皆さんは、クルーザーに乗って来たり、
湾の西側からカヤックを漕いでやって来ます。
湾の西端から東端まで、カヤックで30~40分はかかるようです。
フェアウィンドクルーズは、船上BBQなんかしちゃってゴージャス。
海に飛び込むと、そこはもう珊瑚礁の世界。
ソロイモンガラの群れ、モンツキハギ、ハナグロチョウチョウウオ、
カラフルでおもしろい顔をしたブダイ、
ハワイの州魚、フムフムヌクヌクアプアアなど、熱帯魚の群れ群れ!
キイロハギの群れがヒラヒラ漂う様子は、海中で見ると本当に幻想的です。
湾を縦横無尽に泳いだり、沖のほうへ出てみたり、
上陸して岩山を上ってみたり、そこからジャンプして飛び込んでみたり。
2時間30分ほど、透明度抜群のケアラケクア湾を満喫堪能満足至極。
珊瑚礁と熱帯魚のケアラケクア湾、これは楽しい!
湾内にはイルカも生息しているので、特に早朝は出会えるチャンス大。
トレイルでケアラケクア湾を目指すのは、少数派です。
ですが。
ぜひトレッキング&シュノーケリングの自然満喫人力遊戯をお楽しみ下さい。
しかし。
トレイルの岐路は約4キロの上りのみ。
シュノーケリングでハッスルした後の肢体には、相当堪えます。
立ち止まると蚊に刺されそうなので、ペースを乱さず45分で踏破。
いやはや、きつかった。
ホヌ仙人拝
ランチタイム目指して、大急ぎで帰った帰り路。 ハワイ旅行。
ここでのシュノーケリングをしたくて、はるばる山を下って来ました。
ケアラケクア湾は水中州立公園であり、海洋保護区ともなっています。
上から見ても、珊瑚礁が見えるほどきれい。
ハワイ島の中で、いやハワイ諸島の中でも
ベストシュノーケリングスポットとも呼ばれているポイントです。
ほとんどの皆さんは、クルーザーに乗って来たり、
湾の西側からカヤックを漕いでやって来ます。
湾の西端から東端まで、カヤックで30~40分はかかるようです。
フェアウィンドクルーズは、船上BBQなんかしちゃってゴージャス。
海に飛び込むと、そこはもう珊瑚礁の世界。
ソロイモンガラの群れ、モンツキハギ、ハナグロチョウチョウウオ、
カラフルでおもしろい顔をしたブダイ、
ハワイの州魚、フムフムヌクヌクアプアアなど、熱帯魚の群れ群れ!
キイロハギの群れがヒラヒラ漂う様子は、海中で見ると本当に幻想的です。
湾を縦横無尽に泳いだり、沖のほうへ出てみたり、
上陸して岩山を上ってみたり、そこからジャンプして飛び込んでみたり。
2時間30分ほど、透明度抜群のケアラケクア湾を満喫堪能満足至極。
珊瑚礁と熱帯魚のケアラケクア湾、これは楽しい!
湾内にはイルカも生息しているので、特に早朝は出会えるチャンス大。
トレイルでケアラケクア湾を目指すのは、少数派です。
ですが。
ぜひトレッキング&シュノーケリングの自然満喫人力遊戯をお楽しみ下さい。
しかし。
トレイルの岐路は約4キロの上りのみ。
シュノーケリングでハッスルした後の肢体には、相当堪えます。
立ち止まると蚊に刺されそうなので、ペースを乱さず45分で踏破。
いやはや、きつかった。
ホヌ仙人拝
ランチタイム目指して、大急ぎで帰った帰り路。 ハワイ旅行。
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